2014年1月17日金曜日


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Jardins D’Ecrivains(ジャルダン デクリヴァン)の香水まとめ。

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Jardins D’Ecrivains(ジャルダン デクリヴァン)の香水まとめ。

Jardins D’Ecrivains(ジャルダン デクリヴァン)はこんなブランド


Jardins D’Ecrivains(ジャルダン デクリヴァン)はフランスのメゾンフレグランス(ニッチフレグランス)ブランド。
もともとキャンドルを制作しており、2012年からはフレグランスもリリースし始めました。
ちなみに調香は本人で、しかも独学とのこと。

また、悲しい事にJardins D’Ecrivains(ジャルダン デクリヴァン)の作品は日本に公式には入荷予定がありません。
海外サイトで買うしかないね。

これまでリリースしたフレグランスは以下の4点です。

「Orlando(オーランド)」
「George(ジョージ)」
「Gigi(ジジ)」
「La Dame aux Camelias(ラ ダム オー カメリアス)」
「Wilde(ワイルド)」



「Wilde(ワイルド)」
Jardins D’Ecrivains Wilde
2013年10月発売。
この香水「Wilde(ワイルド)」は、もったりとした粘性のあるフローラルウッディ。
ベルガモット、レーズン、フィグ、カーネーション、茶、オークモス、べチバーなど。

※こちらの記事もご参考に。
Jardins D’Ecrivains(ジャルダン デクリヴァン)の香水、2013年新作「Wilde」発表。超レア日本未入荷作品。



「Orlando(オーランド)」


2013年7月発売。
こちらの香水「Orlando(オーランド)」はシトラスにスパイシーなウッディが香る逸品。
お酒に似た香りがします。
香料はオレンジ、ジンジャー、ピンクペッパー、クローブ、パチュリ、アンバー、ガイアックウッド、ぺルーバルサム、ムスクなど。



「Gigi(ジジ)」


2013年1月発売。
この香水「Gigi(ジジ)」はフレッシュなフローラルな香りです。フレッシュさはすぐ消え、女性らしいフローラルが顔を覗かせます。
香料はカットグラス(刈り取った草)、オレンジブロッサム、ネロリ、チュベローズ、ジャスミン、ブラックカラント、サンダルウッド、ホワイトムスクなど。



「George(ジョージ)」


2012年10月発売。
この香水「George(ジョージ)」は、
シトラスが香るのもつかの間、すぐに渋いウッディが現れます。
非常に濃厚で、重めの香りが好みの方にはぜひ試して欲しい逸品。
香料はネロリ、ベルガモット、ヘリオトロープ、コーヒー、タバコ、ホワイトムスク、ぺルーバルサム、ミルラなど。



「La Dame aux Camelias(ラ ダム オー カメリアス)」


2012年12月発売。
香水「La Dame aux Camelias(ラ ダム オー カメリアス)」は、カメリア(ツバキ)の花がテーマ。フルーティなフローラルブーケ。
香料はヴァーベナ、カルダモン、オレンジブロッサム、バイオレット、ローズ、カメリア、トンカビーン、ムスク、ケードなど。

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